AYTです

PS4が日本国内で発売されました。

仮にもゲームブログを名乗ってるんで、触れとかなきゃいけないよなぁという使命感。

さて、7年ぶりとなるプレイステーションの新作、ということなのですが
何より驚いているのは前回のPS3発売からもう7年も経っている、ということ

いやぁ、時の流れっていうのは残酷なものです
当時はまだプレステになれておらず、もっぱらDSソフトを遊んでいてまったくPS3は使っていませんでした
それからMGS4が発売され、オンラインでダンボールSG戦士となったわけですが・・・いやはや、それから数年後にGTA5のようなゲームが出来上がるとは。

自分の思い出話を語っていてもしょうがないですね

注目すべき機能はシェア機能というもの
コントローラーについているシェアボタンを押すと動画の撮影、アップロードが出来るというものです
これにより難しい操作や高いソフトを買って動画を作ったりする必要が無くなる、ということらしいです

著作権問題とかどーなってんのか
シェアできるゲームやできないゲーム、開始前のロゴが出てくるところに
「このゲームはシェアしないで下さい」などの注意文が出るようになるのでしょうか

さて、個人的な話
とりあえず今回は見送りです
将来的には買うかもしれませんが、当分はPS3と互換性のあるゲームが出るでしょうし、PS4独占のゲームが多くなったり、やりたいゲームが多かったりすると購入しようかな、というところ

と、言うのも自分のPS3は初期型で24GBしか容量がありません。PS2ソフトも動きます
そんなわけで、新しいゲームの体験版やデータインストールの時に「容量が足りません」と泣きを見ることもしばしば
というか最近PS3ソフトを入れるときは毎回毎回データを消す作業から始めなくてはならないのです

ちなみにBF4のPC版のデータ容量が25GB
初期型も遊べるようにと作られた結果が最大36人対戦のランニングゲーの始まりなわけですね

そんなわけで、PS2も遊べるという利点はあるものの初期型は地雷だと分かっているので今回は見送り、というわけですね

そんな感じでした
実際、プレステシリーズで出るゲームはほとんどが洋ゲーなわけで、さらに洋ゲーのほとんどはSteamで購入できるわけで
しかもBFやスカイリムのようにPS3版よりPC版のほうがいいってなるとPS4を買う理由が無いんですよね
理由を挙げるとするならアサシンクリードのようにPC版あるけど日本語化出来ないパターン

アサクリファンな自分としては悲しいパターンなわけですが、ブラックフラッグが駄作だったということで正直どうなのかなぁと思っていたり。
アサシンクリードは3で完結した、そう思っていたほうがいいのかもしれません

では。
終わり。
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HAWKEN 再開した。

今関係している動画の進行状況。

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