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何かをやるときは誰かのためにしなさい  

AYTです

何かをやろうとするとき、自分のためではなく誰かのためではないとやる気が起きません

ここ数年、自分のために何かをやるということがめっきりとなくなりました
動画やゲームの腕というものは結局のところクラン、「BlueTwoth」のためであるし
ブログも結局のところ根本となったものはBlueTwothの活動の一環です
最近は惰性で習慣化している気もしますが、それはアクセス数が増えたことによる「更新しなくてはいけない」という使命感的なものでもあるわけで

さて、最近学んでいることとして一番に上げられるのはザ・キングオブファイターズ
所謂KOFのことなのですが、この根本にあるのもやっぱりBTOなんですよ
「このコンボをかましてやったら驚くだろうな」とか「この立ち回り教えてやればアイツは強くなるだろう」とか。

だからこそ自分が使っているキャラや相手が使っているキャラはよく学びます
逆に言えばそれ以外のキャラはまったくなんですが

畳む


で結局何がいいたいかって話なんですが
よく、効率のいい勉強法みたいなので「声に出して教科書を読む」とかいう勉強法がありますよね
あれってようするに覚えたことを外に出してるんじゃないかな、と
つまり、自分以外の第二者に対して物事を教えている、ということなのではないかなと思ったわけです

このブログで物事を書く際、出来るだけ間違った日本語を使わないように努力しています
例えば・・・と、急に例を出すと難しいものがあるんですけど

上記の
「つまり自分以外の第二者に対して~」の文
最初は「~という過程ではないのかな」という文を書いていました
しかし、「過程って何か違うんじゃないのか?」という疑問が沸き、意味を調べてみると
「物事が変化し進行して、ある結果に達するまでの道筋」という意味が出て。
「あ、やっぱり正しかったんだ」という結論至りました

そういうのも自分で調べた結果で、その際は文を直したりしてるわけです
今回は直しませんけど。直したら意味分かんなくなるし。

とか書いてたら「文を直した」「文を治した」。どっちが正しいんだ?
という疑問が沸いたり・・・

こういう疑問を解消し、ブログ記事という形で使用する
形は違えど、「覚え→外に出す」という形は教科書を朗読するものと同じようなものなのではないか
そう思ったわけです

しっちゃかめっちゃか、支離滅裂な文章になってしまった気がしないでもないですが僕のブログは大体そんなもんなんです
便所の落書き・・・よりはレベルの高い文を書きたいとは思うんですが
ただの書き殴りと変わらない以上は同じなのでしょう

あ、それと本当に余談なんですけど
僕がこういう風に言葉を検索するようになったのは昔昔の大昔にやっていたネトゲで
俺「オムツが足りない」みたいな感じの発言をして
友「オムツじゃなくてオツムだろww」とツッコミを受けたのが原因。
そんときはまだ小学生で少し早い厨二病を煩ってて、難しい言葉使う俺KAKKEEEEEだったんですよねぇ
クソ恥ずかしかったなぁ・・・。
遠い思い出です

そんな感じでした。

では。

終わり
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category: ブログ

Posted on 2014/02/27 Thu. 11:07  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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