まぁこういう大型アプデ直後は大体クソってのがお決まりのパターンだよね。

AYTです
WarFrameU14、遊んできました

まぁ結論から言えば不具合の塊で遊べたもんじゃないです
惑星ロード画面で止まるし、止まっても近接振れたりするし
あとこれはしょうがないんだけど、日本語化されてませんね
ただストーリーや新たに追加されたセリフの字幕が無いのはしょうがないんだけど、クリアミッションのロータスのセリフなんかは日本語化されてたし大丈夫なハズなんだけどなぁ

UIも非常に見難くなりました
フレームの装備画面は直感的に分かりにくくなり、フレーム、メイン、サブ、近接それぞれにカーソルを持っていかなければならなくなりました
ファウンドリは作れるかどうかだけがわかるようになり、今までわかっていた今持っている素材の数が分からなくなり、左方向の製作武器にキャラクターがカブり見辛い。
星MAPは見易く、分かりやすかった前回から一辺。全ての星の大きさが同じになり、フレームを囲むように円になっているため場所で判断するのも難しい。ドラッグでフレームの周りを回転するくらいの遊び心が欲しかったがそれも無し
また、アラートミッションが表示される場所も、文字の白色と背景の白がカブり読みにくい。
UI方面に関してはただただ劣化したとしか言いようが無い出来となった。

あと、マップの進行方向が分かりにくくなった(MAPマーカーの位置がおかしい)
同じ惑星同じMAPの別の分隊と部屋がかぶる(自分は7人でクエストクリアしました)
モーフィクスが200個必要なサブ武器
ワープする救出目標(チュートリアルのみ?)
など、細かい不具合からなぜそうなったといわざるを得ないバグまで、大小さまざまです

ただ、悪い点ばかりではなく
まず、ゲーム開始するときにムービーが入るようになりました(初回起動のみ?)
これにより、WarFrameに少なからず明確な「ストーリー」が出来上がりました
ユーザーが時間軸やロートスの通信から考察するストーリーではなく、リアルタイムに進行するストーリー性のあるストーリーです。
PVやコーデックスでの推察でしかなかったストーリーが出来上がるのはこのゲームにとって大きな一歩となるでしょう

と、まぁこう色々書きましたけど、まだベータですんでゆっくり作って欲しいなって感じです
ただアレっすな、今回のMAPに入る前のムービー、F-ZEROみたいでかっこいいんですけど、前回の静止3Dみたいなのもかっこよかったんでちょっと残念です
 
では、そんな感じでした

終わり
関連記事
スポンサーサイト
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

WarFrame U14 主なバグについて。

リアルアーケード V3-SA レビュー

comment iconコメント

コメントの投稿



trackback iconトラックバック

トラックバックURL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)