AYTです

ツイッターの「WarFrame Alerts」を見てたら過去のことをふと思い出したので書きます


WarFrameアラート。
アラートでしか手に入らないMOD(オーラMOD)や、ヘルメット、クレジットなどが貰えるいわゆるゲリライベントのことです

今でこそ惑星選択画面では今起きているアラートと、その中身、詳細が記載されていますが
1年ほど前はアイテム付きアラートは「???」と表示され中身が分からないようになっていました
「中身が知りたかったら自分で行って確認してみてね」というような感じ

当然面倒くさいということでユーザーたちは知り合い同士で中身の情報交換や掲示板などで確認をしていました
僕もその一人で、別ブラウザで2chWarFrameを開いてアラートの中身確認をしていたのですが、そこで登場してきたのが「WarFrame Alerts」。
便利さもさることながら、当時のユーザーに衝撃を与えたのはそれが公式であること
つまり、「『???』で隠してるのになぜかツイッターでは情報公開をしている運営」という「ナンヤコイツ状態」だったというわけです
DEの行き当たりばったり感は1年前にすでに健在でした、という感じですね

ちなみに、今でこそお金アラートはそこそこ行く価値のあるものとなっていますが当時は100Cr単位でした。10Kじゃないです。100Crです。いちじゅうひゃくの百です。
なのでVorおじさんをブチ殺がしてCRONUSを転売する、というのが一番手っ取り早くお金を稼げました
それでも2000Crだったんですが、それが一番稼げたのでしょうがないのです
さらに付け加えるとその2000Crを1単位とした「1Vorおじさん」という単位まで存在しました。1万Crだったら5Vorおじさん、ということですね

さらに付け加えると、アラート武器であるDARK SWORDは一時期バグでアラートに出現しないという自体が起こっていました
数回アラートに出現した後に出なくなったという感じ
当時はまだトレードどころかDOJOもありませんのでトレード入手も不可。まさに幻の一品となっていました
バグ修正して一回目のダークソードアラートはそれはそれはもうすごいことになってました

古い武器を改めて作り直したりしていると、「いにしえのTennoたちはよく1Vorおじさんとかでお金集めを耐えれたなぁ」としみじみ思うわけですが、そういうTennoたちのおかげで今のWarFrameがあるとも考えられて結構感慨深いものがありますね

そんな感じでした。

では。

終わり
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ゲーム怠慢期

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