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[WarFrame]掘り特化HYDROID 

AYTです。

まだ掘り特化ビルド完成してないけど、ある程度形にはなっているので掘り特化ハイドロイド公開。

2015-12-23_00001.jpg

一応の確認。

ハイドロイドの4番アビリティ、Tentacle Swarm
これの増強MOD Pilfering Swarmにより素材ドロップ率を増加させることを目的とした構成

さらにハイドロイドのテンタクルスォームの特性上、設置型のアビリティであるため一方方向からの敵の大軍を倒すようにするビルド。
ようするに楽して儲けようというWarFrame流行りの籠り特化ビルド。




フォーマ 2つ
V極性1つ、▽極性1つ
(自分はミスって▽極性二つ、合計フォーマ3つつけちゃったけど)

エクストラアダブダーにはEnemy Sense辺りつけておくと便利だと思います。俺つけてないけど

Pilfering Swarm は必須。この構成の要。

構成は範囲を捨て威力を最優先に効果時間と効率を伸ばしていく
範囲を捨てる理由としてはテンタクルスウォームの触手の最大数はMODに左右されない(アビリティレベルに左右される)ため、範囲を狭め、触手の密度を上げることで火力の向上や敵を捕らえやすくするためです
この辺は自分の籠り場所と要相談。自分の場合はほぼ最低値のこの構成でも広いと感じるほど

効果時間と効率は効率を優先的に伸ばすべき
理由としては触手は指定範囲内の敵の足元に発生するのだけれど、範囲内に敵がいない場合は変な場所(天井や届かない高さの壁など)に発生し、再発動しなければならない場合があるため。

最後に防御系のMODに関して。
耐久にて籠るビルドである特性上、脱出時にはそれなりのレベルになっているためその「それなりのレベル」の敵の攻撃を受けてもある程度耐えられるくらいの耐久度を目指すこと。
幸いハイドロイドのステータス自体は特に特筆すべき点の無い、硬くも無く柔くもなく特化しているわけもない平均的なステータスをしている
敵に合わせたビルドを組むことでより安定性が増す。
(ヘルスに直接ダメージを与えてくる毒を持つ感染体や切断ダメージを起こしやすいグリニア相手にはヘルスを増やすという選択肢)

注意点

もっとも注意しなければならない点として、ハイドロイドの4番スキル テンタクルスウォームは処理がとても重いという欠点がある
そのため自身の画質設定を落とすなどの対策はもちろん、オンラインではあまり使うべきではないと言わざるを得ない
使うなら元々掘り目的で集めた分隊員か、ソロでの運用をオススメする。




とまぁ長々と書いたわけだけれど、上記の画像の構成で大体これくらいの威力や範囲になる

2015-12-23_00002.jpg

湧きや敵にもよるけれど、海王星耐久なら20分くらいまでなら一瞬で倒せるくらいの威力。
T4Sもエンシェントの数さえ少なければ安定して20分行けます。え?数が少なければとか言うのは安定していると言わない?

ナリファイアに関してはフレーム本体がバリア内に入らなければ触手は消滅しないので、遠距離から射撃をしてバリアを剥がして後は触手に任せるような形を取ればなんとかなります

そんな感じ。

では。

終わり
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category: WarFrame

Posted on 2015/12/23 Wed. 08:16  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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