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直感と危機察知能力 

はい、感でプレイし大尉2、AYTです

内戦で「どうしてそこに隠れているのがわかったの?」って聞かれたので
とりあえず「実は俺ウォールハックしてるんだよ」とだけ答えました
なんてことはなく、あそこいるんじゃないかなー といった直感
そしてそこにいたときの反応がたまたまよかっただけです

プレイしている時間が長くなるとMAPの構造上、絶対に撃たれない場所
撃たれにくい場所という有利ポジションというのがわかってきます
もちろんその有利ポジションにいたほうが楽なのですから当然そこにいるわけです
で、「あ、あの場所は有利なポジションだから敵がいるな」 と考えて
いなければいない。いれば倒す。それだけのことですね

こういうのは直感力や危機察知能力とはちょっと違うのかもしれません
どっちかというと経験な気がしないでも無いです
というか経験ですね

ですが、本気でプレイしているときはそういう感覚というものが冴えてきて
敵と正面同士で撃ち合っている最中に後ろに敵がいる気がする。というときがあります
敵が引いた一瞬だけ振り向くと敵がいて・・・という
言い方は少し厨ニ臭いですが、殺気が感じられるような気がします
まぁ相手はゲームしているわけですから殺気なんて出してないでしょうけどね
相手の気合が感じられる とでもしましょうか

まぁその気合を感じるのも本当に時々ですけどね
なんなんでしょうか、天衣無縫の極みとか、ゾーンとか、そんな感じなんでしょうか
そういう主人公キャラになれるのだろうか


あ、これはAVAとはまったく関係ないのですが
ウォーロック質問スレ19の962に関心するようなレスがあったのでご紹介させて頂きます

学ぶ力には三つの条件があります。

第一は自分自身に対する不全感。
自分は非力で、無知で、まだまだ多くのものが欠けている。
だからこの欠如を埋めなくてはならない、という飢餓感を持つこと。

第二は、その欠如を埋めてくれる「メンター(先達)」を探し当てられる能力です。
メンターは先生でもお母さんでも、ネットの中の無名の人でもいい。
生涯にわたる師ではなく、ただある場所から別の場所に案内してくれるだけの
「渡し守」のような人でもいいのです。
自分を一歩先に連れて行ってくれる人は全て大切なメンターです。

第三が、素直な気持ち。
メンターを「教える気にさせる」力です。オープンマインドと言ってもいいし、
もっと平たく「愛嬌(あいきょう)」と言ってもいい。

「学ぶ姿勢」のある人は、何よりも素直です。
つまらない先入観を持たないから、生半可なリアリズムで好奇心を閉ざさない。
素直な人に聞かれると、こちらもつい真剣になる。知っている限りのことを、
知らないことまでも、教えてあげたいという気分になる。そういうものです。

以上、この三つの条件をまとめると、

「学びたいことがあります。教えてください。お願いします」

という文になります。これが「マジックワード」です。
これをさらっと口に出せる人はどこまでも成長することができる。
この言葉を惜しむ人は学ぶことができないのです。
学ぶ力には年齢も社会的地位も関係がありません。
>>958さんも、早く学ぶ力を身に付けてください。



ほー・・・となりました
確かにそのとおりですしね

まぁここまでうまくできてるのはコピペなのかもしれませんけど
とりあえず紹介したくなったいい文なので紹介させていただきました


では終わります
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category: AVA

Posted on 2012/07/29 Sun. 02:33  edit  |  tb: 0   cm: 0  

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